シャワータイムに風俗嬢を喜ばせるための具体的なテクニック



風俗嬢と会話を楽しんだらシャワータイムです。シャワータイムは風俗嬢から「シャワー行こっか?」などのように誘われてからでいいです。早くシャワーに入りたいなどの雰囲気を出さず、リラックスした紳士的な余裕のある態度で風俗嬢に接します。

風俗嬢にもてるのは紳士的な男性です。
紳士的=余裕のある男性
です。覚えておきましょう。

逆に風俗嬢に嫌われる男性は
がっついている男性
本番強要する男性
などがあげられます。

服を脱ぐ時に「ゆみちゃんが余りにもかわいかったから俺のあそここんなになちゃったよ」などと言って風俗嬢を喜ばせるようにしてください。服を脱いだ時に勃起している事はわかる方が風俗嬢に良い印象を与える事ができます。そのため、オナニーはできるだけ我慢するのです。

ただし、10分ぐらい会話しても風俗嬢がシャワーをする気がないのならこちらから誘います。でないと一回目もプレイなしになってしまいます。

誘い方の例としては

男「そろそろシャワー行かない?」
このように誘えば問題ありません。シャワーでは風俗嬢とお互いのあそこを洗いっこしたり、楽しい時間を過ごしてください。恋人とお風呂に入るような感じにすれば良いのです。お互いの体をを洗いっこしたり、泡で遊んだり楽しい時間を過ごすのです。

ただ、洗うだけでなく、あそこやおっぱい以外の場所をいっぱい洗ってあげると良いでしょう^^シャワー中ももちろん会話は重要です。無言でシャワーに浴びないように注意しましょう。シャワーから出た時にバスタオルで風俗嬢の体を拭いてあげるようにしましょう。

男「俺が拭いたるわ」
って言って風俗嬢の体を拭いてあげましょう。この拭いてあげるという行為をする事で他の男性との違いを風俗嬢に意識させる事ができます。


風俗嬢は「この人、すごい優しいな~」って思うのです。風俗嬢の体を拭いてあげるなんて人は滅多にいませんからね。風俗嬢に「なんでそんな優しいん?」とか聞かけても「そんなん当たり前やろ」と言っておきましょう。

あなたは他のお客さんがやらないすごい事をしているのですが、それが当たり前という態度を取るのです。こうする事で、あなたのイメージがさらに良くなります。

●まとめ
自分からシャワーに行こうとしない
風俗嬢に気を使ってあげる


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